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本日帰国。

本日帰国しました。

ルクソールからカイロへ、カイロからドバイへ、そして、ドバイから関空へ。

長時間のフライトでした。

ピラミッド、スフィンクス見てきました。

よかった。

次はモアイ像?・・・

 

クルーズ船最後の夜です。

さっき最後の観光ルクソール西岸の観光を終えてクルーズ線に戻ってきました。約1時間後に最後の船上のディナーです。エジプトのご飯にも慣れてきました。夕食後はベリーダンスのショーがあるようです。船上の夕食が3回、全部食後はバーでウィスキーをのみました。もちろん今日もそれです。

明日はカイロへ国内線で行き、市内の観光を少しした後、ドバイ経由で関空。念願のエジプトピラミッド見学をおえての帰国です。

今回はパソコンを持参せずに、

タブレットだけのため面倒くさくて写真の

アップは帰国後にします。

クルーズ船での観光にして良かったですよ。

長距離の移動はカイロからの南下の3

ナイル川クルーズ

昨日クルーズ船に乗船、しかしネットカンキュガヨクナクテ本日接続、試験中といったところ。

現在、12時5分、午前中はコムオンボノイセキケンガク

移動は徒歩、その前の大きな移動は船がうごいてくれる。げんっざいもくるーずせんは移動中。

この後、船で昼ご飯、その後は、馬車でほるすしんでん見学。

凄いものが、これまたっすっごくあります。。さすがにエジプト。

ピラミッド 見てきました。

ピラミッドと、スフィンクス見てきました。感激でした。ツアーの行程にはピラミッド内部の見学とスフィンクスの足元間での見学がふくまれていました。

内部とスフィンクスの下の部分までしっかりと見学してきました。詳細は後日アップします。

確かに間違いなくピラミッドとスフィンクスをきてきました。

明日は早朝(4時頃)ホテルをチェックアウトしてエジプト国内線でアスワンへ移動、その後クルーズ船で王家の谷などの見学。

エジプトを見ています。

 

エジプトツアー 2日目

現地時間 11月1日午後9時半。エジプトツアー2日目(実質 初日) ホテルで晩御飯ののち、いっぱいやリながら。

関空を夜中の11時半に出発してドバイまで11時間半、そこから乗り継いでカイロまで4時間カイロ時間の今朝到着して昼飯を食べて、エジプト博物館。見てきました、ツタンカーメンのマスク、撮影は禁止、しっかりとこの目に焼き付けてきました。

長旅の疲れで、肉体的疲労、博物館で5千年前の仕事に感激、心身ともくたびれました。表現はくたびれたですが、感激です。

そこから、ホテルへの途中で、パピルスの店によって、ホテル入り。

ホテルへ道中からは、ピラミッドも遠くからではありますが、見る事が出来ました。明日は間近から見る行程です。

たのしみです。This iEgypt,実際に見てみないとわかりません。

しかし、普通の町の様子は何年か前のを中国を中国みているよう

です。

 

 

中国新聞 CSについて

CSに負けたからと言ってモノを言うのは違うと思う。Carpも3位の時に日本一を目指して戦ったはず。

いくら、3位のティームに何ゲームも差をつけてのリーグ優勝でもCSという現在のルールがあってそこで決まったことなんだから今、何か言うべきではない。

リーグ3位でそれからCSに勝って、かつ、日本一になって、そしてそこでイオウヤー。ルール変えようって。

そのほうがかっこよくないですか?

680カワウ対策機

カワウ対策で物件の投下を許可されたKAWAU-2

TAROT680を基本とした機体、この機体については修正点は名前を付けろ、と、いうことだけでKAWAU-2と命名。プロペラガードがないことについては意見はありませんでした。プロペラが良かったと思われる。

投下装置については安全性への言及が求められ、そこを修正して、書類一式を郵送せよとのこと、でした。

本日一式を郵送、あとは許可書の到着を待つばかりです。

カワウ対策 物件の投下 国交省許可取得

先ほど、国交省へ申請を出していた、温井ダムでのカワウ対策の物件(テープ張り用の錘とドライアイス)の投下の申請について、許可を出すから書類一式を送りなさいとE-MaiLが来ました。

今回の申請は、空撮ではなく、物件の投下。申請先も前回とは違っていたりとE-Mailのやり取りが(書類の追加と、訂正)が、一往復ありましたが、無事に許可に至りました。

測量用ドローン

測量用ドローンを納入したコンサルタント様が3人で飛行練習に来社されました。

練習用の450APM機と、納入した測量用ドローンを何回も飛行練習されておりました。 弊社の充電器で私はバッテリーの充電係です。

流石に日頃炎天下で測量をされている人たちで、暑さと日射にびくともされずに熱心に練習されていました。

測量用ドローンには会社で事前に設定しておいた飛行ルートを飛ばされたようで(もちろんルートは弊社の練習場の中での設定)、設定通り順調に飛行しました。

途中、ジンバルがまともに動かないとのことで心配しましたが、原因は単なるカメラの取り付け方向が反対、と、いうことで付け直すとモーターやコントローラーにも損傷はなく無事に正常に動いてくれました。

この機体の現場での活躍に期待します。