第3級陸上特殊無線技士 受験

ドローンのFPVに役に立つかもしれないと、3特陸を受けてきました。

同一試験日の1時間半遅れで2級もあったのでついでに受けてきました。

受験場所が初めていくところで時間通りに到着できるか不安だったので前日はいつも仕事で使うビジネスホテル。 予約時は19時チェックインの予定であったが仕事が遅くなって結局21時チェックイン、晩飯はコンビニのサラダとハンバーグとサンドイッチとそしてハイボール

一夜開けて朝ごはん、たっぷりいただきました。切り干し大根の煮物が美味しかった。

試験会場 いつも通る2号線沿いの建物なのだが意識して見ていなかった、程度の場所。

会場の案内の張り出し、 試験自体はそんなに難しくはない、過去問をある程度覚えておけば合格はできそう。でも3陸特は 満点を目指したい。2級は合格できればOK

これが問題用紙。持ち帰ってもOKのようで、記念に持ち帰り撮影。

無線従事者の免許で苦手なのは法規、10日とか2年とか覚えるしかないし味気ないし。過去問をすべて見ていったわけではないのですが、3特陸はすべて過去の既出問題、2級は工学で1問PLLループのブロックダイアグラムを埋める問題とPCM受信機の不必要な回路の選択問題。

PLLは昔いじったことを思い出して多分正解、PCM受信機の問題はしっかり考えて答えを選んでこれも多分正解かと。

10月期には1級を、とも思ってみましたが、2級と1級の違いがものすごく大きいようで。1級はしっかり勉強しないと通りそうにはありません。