PixHawk試験機 試験飛行

PixHawk機(サードパーティー製)の試験飛行をしてみました。

バラック状態ですが一応設定は済ませています。

プロペラにワイヤーが接触しないようにだけ気を付けて飛ばしました。一応無事に飛んでくれました。

送信機は920MHzのDJI製 これの結果をもとに

チューニングしていきます。

DJI Goが電池の消耗を早めていました

この2,3日スマホの電池が無くなるのが早い(電池は無くならないが一般的な言い方)

スマホのアプリの状況を見てみるとDJI GOが相当に動いている模様、勿論、ドローンのテストに使ってからは起動はしていないし、使った後は、終了させていたはず。

にもかかわらずかなりの割合で電力を使い続けている模様。

アプリの強制停止をしてみると電池も今までの様に持続できるようになって一件落着。

しかし、DJIのものは一般にはわかりづらく作ってありますねーー。

N3 LightBridge2

DJIのNaza-Mがとんでもない値下げをして、さて、と思っていたらN3の発表。

LightBridge1を過ってT8FGと一緒に落としてしまってアンテナの付け根を折損させたので、修理に出そうかどうしようかと迷っていたところで、手に入れてしましました。LightBridge2も一緒に。

今日はフライトコントローラーはTarotのZYX-M、送受信機をLightBridge2で設定を試みました。

しかし、ジンバルが思い通りに動かせなくて挫折、フライトコントローラーをN3に乗せ換えてみました。

設定ソフトとフライトコントローラーはますますブラックボックスと化していて飛行まではできそうだが、さてDJI製でないジンバルが動かせるかどうか?

しばらくいじってみます。