北海道

組合の旅行、組合の役員のために無理して参加。

旅行前にお腹を壊して下痢病院へ行って治ったと思ったのだが再発、昨日夜の宴会はあまり楽しめず、今朝の朝食もたべられず、添乗員さんに下痢止めをもらってお昼まではせーふ、その後途中の昼食の店の近くのドラッグストアで薬を購入。何とか今晩の食事には付き合えそう。また、8時半からは マッサージを予約しておきました。

2回目の北海道。この前アメリカを見ていたのであまり大きさを感じずに2日目終了。

橋梁検査用ドローン FC 交換

橋梁検査用ドローンのFCを交換。

PixHawkからTarotZYX-Mに交換、操作が簡単(特に始動操作)であると思われる。慣れている人にはスロットル下げてラダーを右へ、そしてスイッチをStabからLoiter(あるいはAltHold)へ。が、ドローン初心者には難しく捉えられると思った。

450機で使っていたものを取り外して付け替え。今日の土曜日のうちの半日を費やして初飛行まで行きました。

何分LightBridge操作の機体ですから普通の送信機だけとは持ち出す機材が違って大変。次はLigheBrdgeで送信機のVRを適当に割り当ててゲインの調整をしてみます。

たぶんプロペラガードのせいだと思うのだがヨー軸の安定が悪い(これはPixHawkの時も感じていたがFCのせいだろうと思っていたがTarotでも同じ傾向)ゲインの調整もPixHawkよりもわかりやすい。

きれいに調整してクライアント様の希望に沿うような機体に仕上げていきます。

APM2.8 D-Bus 接続

FC APM2.8 をセキドのアウトレットの900MHz送受信機(受信機の出力はD-Bus)で遊べないかとネットで調べていたらYouTubeにドイツ語ではありましたがそんな記事の投稿があり、さっそく手元に残っていた現在は使っていないAPM2.8で遊んでみました。もちろんドイツ語などは分かりませんので(学生時代の過去にドイツ語は2年間学んでいたのだが、そんなものはとっくに忘れてしまっている)画像だけが頼り。

中のフラッシュメモリーを書き換えるようでその通りにソフトやらファームやらを何とか探し出して(ネットは便利ですよ)その通りにやってみた。YouTubeの画像を見ながら途中で止めたりして確認をしながらの作業。結果、D-Busで動くようになりました。